ドミネーションズ青銅器時代の配置

ドミネーションズの青銅器時代のおすすめの配置についてです。

ドミネーションズでマルチプレイが解禁される青銅器時代、他のプレイヤーに町を破壊させないためにも効果的な配置で守りを固めたいところです。



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青銅器時代の配置で重要な施設

青銅器時代ならそこまで建設できる施設がないので、配置で重要な施設はそんなに多くありません。

配置において大事な施設は3つだけです。 タワー、守備隊、城壁です。

 

城門とかトラップとかも仕掛けられますが、青銅器時代ではそこまで考える必要はあまりありません。

まずは、タワーと守備隊と城壁を村に設置します。

タワーと守備隊はあまり離さない

タワーは敵を遠距離から攻撃しますし、守備隊は文字通り守備隊が出てきて敵を攻撃してくれます。

ただ、このタワーも守備隊も攻撃範囲が設定されています。

設置した場所から離れすぎていると、攻撃が届きません。

 

そのため青銅器時代に設置できる3つのタワーと、守備隊1つをあまり離しすぎないように配置します。

こうすることによって、お互いにフォローしあって守りが強化されるわけです。

タワーも守備隊も単体であれば、そんなに強固ではありません。



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敵の攻撃がある程度の破壊力なら、あっというまに破壊されてしまうので注意してください。

城壁はタワーと守備隊を囲う

青銅器時代にもある程度は設置できる城壁の活用も大事です。

時代が進むと、さらに大量の城壁を張り巡らせることもできますが、青銅器時代ならそれも限りがあります。

 

そこで優先的に囲みたいのは、タワーと守備隊です。

守りの要のこの2つの施設を、少しでも長時間生き延びさせるためです。

 

タワーに攻めてきた敵は、まずは城壁を壊さないといけません。

その敵が城壁を壊している間にもタワーから攻撃するわけです。

城壁の耐久度はそこまで高くないので、スグに壊されますがないよりは全然いいです。

 

青銅器時代の城壁の使い方として、よくある間違いは村全体を囲おうとしてしまうケースです。

結局囲いきれませんし、ギリギリかこえても1箇所を破壊されただけで意味がなくなるので、村全体を囲うのはやめたほうがいいです。

まとめ

マルチプレイが解禁されたとはいえ、ドミネーションズの青銅器時代はやれることが限られています。

限られた資源を効果的に活用していきましょう。

ただ、青銅器時代は実はそんなにマルチプレイが活発ではないです。

そこまで配置を気にしなくても、攻められる機会はほとんどないかもしれません。

 



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